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Twitterツールを使わないアフィリエイト

1億の宝くじが当たった破産者

time 2018/01/16

1億の宝くじが当たった破産者

フォローマティックなどの
Twitterツールを使わない
ツイッターアフィリエイトin名古屋

ども、
ミッドナイト
Twitterメディアクリエイターの
辻元雄大です。

こういう統計を
知っているでしょうか?

 
宝くじが当たった人の
およそ9割が破産をする。

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恐ろしいことですが、
こういう統計が実際に
出ているのです。

宝くじに当たると、
専用の手引書がもらえて
それにはいろいろと
書いてあるそうですが・・。

 

なんで破産するのか?

ってとこ、
考えたことありますか?

あれってのは、
合理的に脳みその構造で
破産への道へと
いたっていくのです。

まず、
あなたにはあなたの、

 
「お金を手に入れる器」
が存在します。

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現在の収入、
会社からもらえる給料や
副業や自分のビジネスから
得られるお金。

それらのお金を
受け入れる器が
存在します。

んで、
その器ってのは自分の経験や
自分の行動でしか大きくすることが
できないわけですよ。

Twitterアフィリで、
最初は月に5000円だった。

それでもその時点では、

 
「5000円の収益が出た!」

 
ってなるんですが、
それが一か月二か月となると
当たり前になってきます。

2,3万円稼げるようになると、


「5000円ぽっちか・・」

と思うようになります。
こう思うようになったら、
器がでかくなっている証拠です。

 

5000円では満足できない。

器は3万円がハマる、
器になっているんですな。

このようにお金を
得ることができる器は、
自分の中で決まっているのです。

ところが、
宝くじなんかはその器を
無視してドバドバと
お金を入れ込むようなもんです。

 
あきらかにキャパオーバー。

 
だから、
あふれ出た分のお金は
当然なくなるわけですよ。

なくなるってか、
脳みそが、

「そんなにお金はないはず」

と認識しているので、
もとに戻そうとします。

 
「何も戻さなくてもええがな」

 
と思いますが、
脳みそってのはまあ、
うまいことできていてですね。

自分の身分相応以外のことが
起きてしまうと
もとに戻そうとする。

っていう法則っていうか、
そういう性質があるんですな。

 
まあこれって
細かく説明すると、
恒常性維持機能ってがあって。

 
ようは、
死なないようにするために
現状維持を頑張ろうとする。

のが脳みその役割なのです。
なのでストッパーが
かかるわけですな。

長々と説明しましたが、

 
1:器があってあふれだす
2:それは脳みそのせい
3:でもそれはストッパーである

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みたいな感じで
思ってもらえばいいかと。

小難しいと感じるなら、
自分のお金の器以上に
お金は持つことができないし
持ってもなくなる。

ってとこです。

これが宝くじが当たっても
9割の人が破産するという
現象の真実なのです。

ってことで、
投資とかビットコインとか
仮想通貨とかもいいんですけどね。

まあ器ができていないなら、
自分のビジネスを構築していき、
ビジネスセンスを磨くほうが
良いかな、と。

私は思いますけども、
あなたはどうでしょうか?

 
辻元雄大
 
 

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profile

about:辻元雄大

週に11時間6日働き、
年収200万円前半だった
アパレルショップ社畜サラリーマン。

現在は大手企業に入社、
こっそりとツイッターで稼ぎ、
その方法を応用して
仕事にも活かしている。

スマホをポチポチするだけで
現在は15万以上は発生する
ツイッターメディアを展開中。

もちろん、
日々そのメディアは
強烈に大きくなっている。